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学術的な文書で!

なるべくブログを
続けて書いています(⌒-⌒; )
 
今日の話題は、
 
学術的文章。
 
というわけで、
こんな風に気楽にブログを書いていますが、
この書き方はどちらかと言うと、
学術的な文章とは言えないのであります!
これを何と言うか…
 
それは話し言葉とも言うべきでしょうか…
 
 
 
ご存知!?私は今、通信で大学生もやっていますが
 
実はレポートを大量に書いてきたわけです。
 
一応国語の教員免許も持っている私にとっては、
文章を書くというのは、
 
なるべく難しい言葉を使ったりなんかして、カッコつけたいわけですね。
 
でも、これは大きな間違いなんです!
 
なんとこのせいで先日レポートが不合格になりました(⌒-⌒; )
 
 
理由は「学術的な文章で書いてください!」というコメントでした。
 
最初は全く意味わからん!と…
採点した教授たる方に怒りを感じました。
それだけで不合格?
 
そもそも大学側も、
通信!通信!とばかり強調して、
役所のように事務的すぎる部分があると私は不満を抱いてきています。
 
通信だから、先生と生徒との間、顔が見えないことをいいことに、
レポートや論文の書き方をしっかり指導されることはしてきてないのに、
それを強く求めるのはおかしいのではないかと思う!


このように人のせいにするも間違いです!

そもそも勉強というものは、自分で調べて、
自分で学習する。

すべて自己責任なんですね!

 
まぁ余談はさておき、
 
ならば、学術的な文書とはなんぞや?
 
 
それは意外に簡単なことでした(⌒-⌒; )
 
簡単に言うと起承転結。
論理的に言うと序論、本論、結論。
そして文末を揃える。
あとは、なるべく自分の言葉で。
 
 
ということですが、
 
最低3200字も書くので、
 
やはり難しい
 
レポートの再提出
 
合格できますように
 
 
 
 
 
 

Category : 未分類
Posted by mariprajp on  | 0 comments  0 trackback

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